風俗でリベンジマッチ

風俗の原点を思い出した

風俗の原点。まさにそれを思い出すことが出来たんじゃないかなって思っています。それは前回でのことなんですけど、相手のWちゃんが一生懸命尽くしてくれました。それって基本的なことと言うか、とっても大切なことなんじゃないかなって思ったんですよ。自分自身が風俗に慣れてきたのもあって、あまり印象に残らないというかそれ以外の部分を気にするようになっていたんですよね。でも彼女はそうじゃなかったんです。とっても一生懸命だし、笑う時も顔をくしゃくしゃにして笑ってくれるんですよ。それって単純に嬉しいものじゃないですか(笑)着飾った笑顔よりも、断然心を動かされました。それで気付いたんです。こういったことこそ、とっても大切なことなんじゃないかなってことに。それだけに、自分でも本当にいろいろなことを楽しませてもらえたので、やっぱりこれこそが風俗の原点というか、気持ちの面こそ、何よりも重要なことなのかもしれないなって思いましたよ。

晴れた日の昼間という時間帯

平日、晴れている昼間というのはあまり性欲が湧かないものだと思うんですよ(笑)そもそも、仏は多くの人が仕事をしている時間帯だと思うんですよね。だから性欲なんてあまり意識しないって人の方が圧倒的に多いと思うんですけど、自分の風俗の「ゴールデンタイム」はまさにそこなんですよ。営業職でもある自分は、その時間帯に風俗で遊べるんです。この時間帯は、女の子も精神的に余裕があるんですよ(笑)夜ほど混んでいないからでしょうね。それに、まだまだ昼間なので、自分の終了時間が見ていない分、まだまだ収入に関しても希望的観測を持てる段階なので、そこまで切羽詰まっている訳ではないのかなって思いますけどね(笑)まぁこれは邪推ですけど、とにかくその時間帯に利用する風俗はとっても新鮮ですよ。夜はお客たちの欲望でギラついた空間になると思うんですけど、昼間だとそのプレッシャーもあまりないんですよ。だからか、ちょっとちがった雰囲気に思えるんです。